不具合や故障に関するのお問い合わせ

Raise3Dをご購入後の、造形の不具合や故障については以下のフォームに詳細をご入力ください。
後ほど担当者よりご連絡させていただきます。

会社名/団体名(必須)


※個人の方は個人と入力してください。

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メールアドレス (必須)

電話番号 (必須)

機種名 (必須)

Raise3D N1Raise3D N2Raise3D N2 PlusRaise3D N2SRaise3D Pro2Raise3D Pro2 Plus
※複数の機種で問題がある場合は、複数お選びください。

シリアルナンバー(必須)


※シリアルナンバーは購入された3Dプリンターの裏面に貼られているシール、またはパネルの右上【設定ボタン】を押すと、11桁のシリアルナンバー表示されております。

故障内容(必須)

造形の不具合パネルの不具合その他不具合

造形材料(必須)

ABSPLAPETGPCPelyFlexJPFlexカーボン合成木質高透明その他

素材はRaise3D純正品ですか(必須)

はいいいえ
※正確にご回答ください。

造形binファイルの添付(必須)

 

※binファイルの書き出しは、スライシング画面 ⇢ エクスポートを選択ください。

StlやGcodeのデータを頂ければ判断に助かります(推奨)

 

※お客様の情報を大切に取扱っております。データの規約はこちらへ
データの取扱に関する規約に同意する。

故障内容(詳細なほど解決に繋がりやすくなります)

パネルの不具合の内容

パネルが動かないパネルに「エラー」が表示されるパネルの表示がおかしい

パネルが動かない場合、以下の項目を確認頂ければ解決が早まります。

① ファームウェアのバグ

パネル後方にある銀色のリセットボタンを押し、パネルを再起動します。
新しいファームウェアをダウンロードし、ファームの更新を行ってから再度テストしてみてください。
ファームウェアは下記よりダウンロードできます。 https://raise3d.jp/download/

ファームウェア更新済銀色のリセットボタン押し済

② 静電気の発生によりパネルが反応しなくなった

アースを接続してください。 アースが接続できない場合、前の扉を開き、タッチパネルの左上の金属を触りながら操作してください。

静電気が原因の場合、この方法で自分の体を通して静電気を逃がすことができるので、反応がよくなります。

アース接続済アース接続済していない金属を触りながら操作できる金属を触りながら操作できない

③ パネルの故障

上記の①と②を行っても改善しない場合はパネルの故障だと考えられます。
有線のマウスを機械のUSBポートに接続し、有線マウスで操作できるかを確認してください。

有線マウスで操作できる有線マウスで操作できない

故障内容(詳細なほど解決に繋がりやすくなります)

エラー画面に表示される内容(必須)

エラー画面の写真(推奨)

故障内容(詳細なほど解決に繋がりやすくなります)

パネルの表示がおかしい場合、パネル画面の写真を添付ください(必須)

故障内容(詳細なほど解決に繋がりやすくなります)

故障内容(詳細なほど解決に繋がりやすくなります)